今回は亀井聖矢さんについて紹介していこうと思います。

 

3月30日放送の「関ジャニ∞のTheモーツァルト 音楽王No.1決定戦」に出演してノーミスのピアノ演奏をしてスタジオの共演者を沸かしました。

 

まだ若干16歳という高校生ながらプロ顔負けの演奏がすごいですよね。

そんな素晴らしい才能の持ち主の亀井聖矢さんについてコンクールの実績なども紹介していこうと思います。

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亀井聖也の簡単なプロフィール!

名前:亀井聖矢(かめいまさや)

生年月日:2001年12月生まれ

出身地:愛知県

 

亀井聖矢さんがピアノに興味を持ち始めたのは小さい頃にピアノのおもちゃで遊んでいて、

幼稚園に入ってから先生がピアノの伴奏をしているところをみて真似していたそうです。

 

そうしたら、お母さんがピアノをやるなら先生に教えてもらいなさい、といわれて始めたそうですね。

 

お母様の判断は素晴らしかったようですね!

 

それにしても、幼稚園生がピアノの先生の伴奏を真似していたなんて衝撃ですね(笑)

そんな幼稚園生いたらほんとびびりますよ。

亀井聖矢の高校は県立明和高校?偏差値はすごい?

 

現在、現役の高校生の亀井聖矢なのですが気になる出身高校はコンクール実績が

朝日新聞のニュースにもなっていました。

亀井さんの朝日新聞ニュース

 

そこには出身高校が

「県立明和高校」

と記載されていました。

 

この学校の音楽科の偏差値が56となっています。

 

愛知県内の偏差値平均は47〜48なので結構高めといえるんじゃないでしょうか。

というか、音楽の才能があると考えたら十分すぎるんじゃないでしょうかね。

ちなみに明和高校のもう一つの学科である普通科の偏差値は72とめちゃめちゃな進学校です(笑)。

 

そして、この県立明和高校の音楽科は有名らしく本当にレベルが高いようです。

コンクールに出場して賞を取るなど頭も良くて音楽の才能が高い人たちが集まっているようですね。

 

そのなかでも亀井聖矢さんは上位の上手いグループに入る上手さです。

若くしてこの才能を持っているので将来は本当にたのしみですよね。

亀井聖矢のコンクール実績がすごい!

 

亀井さんはこの若さなのにたくさんの賞を受賞しているんですよね。

 

12歳の時から、ソロリサイタルを開催するほどの腕前だったようで、

  • 2011年 ピティナ・ピアノコンペティション Ⅽ級全国決勝大会入選
  • 2013年 岐阜国際音楽祭 岐阜市長賞受賞
  • 2014年 全日本音楽コンクール小学生の部 全国大会入選
  • 2015年 ピティナ・ピアノコンペティション F級全国決勝大会 銀賞:川並弘昭賞受賞

 

 

それにしても、ソロリサイタルを12歳の子供がやるって正直とんでもないですよね(笑)

ピアノに腕のある数人とかのリサイタルじゃなくて単独ですよ、単独!!

 

プロとして人前で演奏している人たちと方を並べるようなことを12歳経験しているなんてほんととんでもないです。

自分が12歳のときとかその辺の公園で遊んでいた記憶しかないです。

亀井さんはピアノの公演をしていると・・・

 

公園違いですね、はい(笑)

ということで今回は亀井聖矢さんについて紹介しました。

 

高校は愛知県の高校に通っているということで、これからが本当に楽しみですね。

今後も亀井聖矢さんの活動に注目したいです。

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